作文&卵の殻アート🥚
お正月休み。今年の遊んでアーティストの芸術宿題は、卵の殻アートでした。

これ全て、卵の殻に色を付けて作られたものですよ!Amazing(#^.^#)
そして、長期休みには必ず課題とされるCESの作文。今年は「クマとのかかわりについて」でした。

「クマをくじょする方法もありますが、クマをころしてしまうと森の食物連さにえいきょうがでてしまいます。」
「ぼくはどうぶつえんでクマをかったほうがいいとおもいます」
「山の面積がけずられて少なくなっていて、くまが住みにくい森になっているのだと思います」
「このまま熊が町におりてきたら、(中略)僕は悲しいしこわい」
「熊と共生するためには、まず熊と人間が出合わないことが大切だと考えた」
「こわいという気持ちもあるが、熊だって私達と同じように1つの命です」
「二つ目は気候変動がえいきょうしています。理由は春先の気温の乱降下や開花期の霜害・・・」
「クマも人間と一緒で自分の子どもが殺されたら悲しい気持ちになるし・・・」
「駅でティッシュをくばっているように熊よけのすずや道具をくばればいいと思います」
「木をきりすぎないことで、えさがふえると思います」
「ぼくも電気をまめにけしたりして二さん化炭そや、メタンを少なくしてクマが町におりてこなくなるようにしたい」
「わなをおいたりしてたい作をしているのにわなを外国の人がこわしたりしている」
「この宿題が出て考えてみました。まずはくまの食べるものを調べました」etc…
どうですか?CESっ子たちの作文も、素晴らしいでしょう!!
今後、作文賞とアート作品賞に向けて投票を行っていきます!
CESこまえ児童教室
FUMIKO NOTO

















